現地での祝日を調べたあとは。
その祝日の過ごし方を過去行かれた方のブログ記事などで探します!
「ウィーン」+「クリスマスイブ」+「不便」「過ごし方」
「ウィーン」+「大晦日」「シルヴェスター」+「ブログ」
とかで色々出てきますよ!
このブログも、そのうち同じように検索に引っかかって、誰かの旅行計画の参考になるといいなぁ✨

今回、特に参考にさせていただいた記事ご紹介します〜!
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■クリスマスイブ
https://www.travel.co.jp/guide/article/13788/
<メモ>
観光客がクリスマスの雰囲気を楽しむならば、12月23日までに旅を終了させることを強くおすすめします。
一部のクリスマスマーケットでは、イヴの24日以降も開催されていますが、規模は縮小されます。最も気を付けたいことは、イブの街は午後にもなればゴーストタウンのように静まること。
イヴ夕方以降は公共交通も深夜ダイヤとなり、25~26日は国際列車や空の便も運休・減便します。距離の長短に関わらず、移動には気を付けましょう。また、ファストフードすら閉店、ホテルでの食事さえも限定的となるでしょう。
この時期、16時も過ぎれば暗くなります。イルミネーションが美しい夕方以降、寒さとスリには気を付けましょう。

https://www.ab-road.net/europe/austria/vienna/guide/nation/10724.html
<メモ>
クリスマスイブの12月24日の午後になると、どんどん街角から人が減ってゆき、夕方には、ほとんど誰もいなくなります。各商店もシャッターを下ろして店じまいです。そして翌日12月25日は、終日、市街地の人影が絶えます。他の祝日には営業しているカフェやレストランも、クリスマスは休みます。前もって、クリスマスでも営業しているレストランを探して予約しておかないと、食べはぐれる可能性があるのです。

ヨーロッパのクリスマスならではの名物、クリスマスマーケットですが、これも12月24日の午前中まで開催するところが多いです。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11181541616
<メモ>
●24日
公共の観光施設はクローズ時間が速い。私設の施設は休み。
交通機関は本数が少ない。
レストランはクローズ時間が早い。
デパート、スーパー、ショップはクローズ時間が速い。
観光ツアーは午前中のみが多い。

●25日
公共の観光施設はクローズ時間が速い。私設の施設は休み。
交通機関は本数が少ない。
ホテルのレストラン以外はほぼ休み。但し観光地ではランチ営業のみの店が多い。
デパート、スーパー、ショップはクローズ。但し、観光地のお土産屋はオープンの店がある。
観光ツアーは休み。

●26日 (ボクシング・デーで祝日)
公共の観光施設はクローズ時間が速い。私設の施設は休み。
交通機関は本数が少ない。
ホテルのレストラン以外はほぼ休み。但し観光地ではランチ営業のみの店が多い。
デパート、スーパー、ショップはクローズ。但し、観光地のお土産屋はオープンの店がある。
観光ツアーは休み。

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■大晦日(シルヴェスター)、年始
http://www.tabikame.com/2015/01/02/happy-new-year/
<メモ>
音楽の都ウィーンの大晦日は、世界遺産の旧市街一帯が年越しイベント一色に!
夕方から100万人が繰り出し、各ステージでの生演奏♪や打ち上げ花火で盛大に新年をお祝いします♬

12/31 20:40 ウィーンオペラ座
   大晦日恒例のオペレッタ『こうもり』がスクリーンで生中継
12/31 21:30 ステファン寺院
   ウィーン旧市街の中心、ステファン寺院にはステージ。
   小規模のオーケストラ、オペラ
   その歌声にのって、踊りだすウィーンっ子も多数!
12/31 22:40 シティホール前
   メイン会場の近く。演奏、ワルツのレッスン。
12/31 23:40 市庁舎前広場
   メイン会場。人の量がすごい
1/1 11:00 市庁舎前広場
   元旦のブレックファストをウィーン・フィルのオーケストラを楽しみながら。
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